メラトニン、DHEA、アンチエイジング、ダイエットサプリなど海外ブランドの様々なサプリ商品を取り扱う海外サプリ格安通販専門店。MelatoninUSA。是非ご利用ください。

  商品名 商品番号 すべて
適用為替レート(2011.12.1)
$1 = 76.84円


メラトニンQ&A(メラトニンについてよく寄せられる質問を記載しました)
Q:どのメラトニンがいいの?

現在0.3〜20mgのメラトニンがあります。一番軽いのが0.3mgで、軽い時差ボケ調節などにお勧めします。 最も定番タイプは3mgです。かなり深刻な不眠でお悩みの方は5〜20mgタイプをお勧めします。 ストレス性の不眠でお悩みの方にはハーブやGABAが入った「ブレンド」タイプをお勧めします。通常ストレス性の不眠の場合はメラトニンは効かない場合があります。徐々に含有量を上げたり、タイムリリースを試したり等、症状に合わせて調節されることをお勧め致します。


Q:メラトニンの安全性は?

メラトニンは最も中毒性の低い製剤のひとつです。管理の行き届いた実験では、6g(通常使用量の600〜3000倍) という多量摂取したにもかかわらず、中毒の兆候はまったくみられませんでした。FDA(合衆国食品医薬品管理局※アメリカの日本の労働厚生省のようなも の)に寄せられたメラトニンに関する苦情はわずか4件です。多量摂取による一般的な副作用は、眠気と反応の遅れだけです。現在までに行なわれた中で最も大 規模な実験(オランダ)で、1日75mgのメラトニンを1400人の女性に最高で4年間投与したところ、健康を害するような結果はみられませんでした。 FDAは、メラトニンが米国内で一般に発売されて2年以上経った段階で、懸念すべき副作用は1件も報告されていないと発表しています。

Q:メラトニンの副作用は??

メラトニンの副作用はほとんど報告されていませんが、頭痛や眠気吐き気などの症状が起こる方が、稀にいらっしゃいま す。(下記を参照)通常摂取量の600倍から3000倍に相当する「6g」を服用した研究でも、全く副作用が報告されませんでした。FDA(合衆国食品医 薬品管理局※アメリカの日本の労働厚生省のようなもの)では、深刻な注意すべき副作用はまったく報告されなかったと表明しています。
メラトニンによる副作用
・急性
少数の報告あり。時差ボケを防止するため、1日に5mgもしくはそれ以上のメラトニンを飲んだ人の約8%が日中、眠気 におそわれました。同量摂取した人の2%未満が頭痛、ぼんやり感やめまい、もしくは吐き気を訴えました。1日300mgを摂取した実験では下痢、腹痛およ び頭痛といった副作用が最も多くみられました。最近の研究で、メラトニンを飲むと、たとえ豆電球程度の灯りでも安眠できず、夜中に目が覚めることがあるこ とがわかりました。
よって、寝る時は照明を消して、カーテンを閉め、完全に明りをシャットアウトするようにしましょう。

・長期
現在確認されている副作用はありません。(長期にわたる副作用については現在まだ調査中です)

Q:メラトニンの摂取量と摂取時間は?

適量には個人差がありますが、まず最初に「3mg」を就寝時間の約30分〜1時間前を目安に摂取し、その晩の睡眠の深さと翌朝の体調(起床後もまだ眠いかどうかなど)を考慮して摂取量を調節して見てください。
1mg未満で効果がみられるという報告もあれば、20mg近い量を摂取している人もいます。大抵の人は3mgから10mgの間で希望の効果を得ています。
■お客様のご使用例■
*60歳以上の方は10mg飲んでも全然効かないので20mg飲んでいる
*3mgの錠剤をカットして、服用を2回に分けて飲んだら非常に良かった
*メラトニンだけでなくハーブなどのブレンドタイプを飲んだら効いた
*錠数を多くしたら効いた

その方により個人差がありますのでご自分にあった摂取量とタイミングを見つけていくのがベストな方法です。

Q:効かないみたいなのですが・・・

すぐに効果があらわれなくても、しばらく継続してお使い下さることをお勧め致します。
ストレス性の不眠には、メラトニンは効きにくい場合もあります。ハーブ入りなどのメラトニン、またはハーブと併用してお使い頂く方法もあります。( バレリアン、パッションフラワーなど)
なお、メラトニンの服用適量には個人差がありますが、重度の不眠には少し大目の服用をお勧めします
(通常服用量の600倍から3000倍の量を服用しても何の害もなかったという報告がされています)

Q:薬(睡眠薬)と併用しても大丈夫ですか?

メラトニンは薬ではないので、併用しても副作用はないとされていますが、睡眠薬との併用ですとメラトニンの効き目が判りにくいので、少しづつでもいいので、メラトニンに切替える様に努力なさることをお勧め致します。
また、抗うつ剤(フルボクサミン)や、ハロペリドール、フェノチアジン、ベンゾジアゼピンなどの鎮静剤および、抗精神病薬などといった薬に、相互作用をもたらすおそれがあります。

Q:服用してはいけない人はどんな人ですか?

妊娠中や乳幼児のいる女性、重度のアレルギー症状、免疫システムに問題がある方、健康な児童(すでに豊富に分泌中)、妊娠を予定している女性はご使用をお避け下さい。また現在睡眠薬や精神安定剤を服用なさっている方はご使用前に医師にご相談ください。
※注意の必要な方
・精神安定剤、抗ウツ剤及び鎮静剤を使用している人
・ホルモンのバランスの悪い人
・自己免疫病の人(メラトニンが免疫系統を刺激するため、自己免疫病の症状を悪化させる恐れがあります)
・子ども、妊婦、授乳中の方(メラトニン【ホルモン】を多量に摂取することによる、胎児や乳児への影響はまだ解明されていません。多量のメラトニンには、避妊作用があるため、子供を作ろうと考えている女性には使用しないで下さい)

Q:メラトニンには「合成」と「天然(動物性)」があると聞いたのですが、違いは何ですか?

「天然(動物性)」メラトニンは、動物の「松果体」から採取されますが、これは稀にウイルスや抗体反応を起こす「たん ぱく質」を含む場合があります。一方「合成」のメラトニンは、人間の体内で生成されるメラトニンと分子構造が同じの為、より安全なメラトニンといわれてい ます。現在流通している商品のほとんどが「化学合成」のメラトニンです。合成メラトニンは研究所の管理下で製造されており、測定法も厳密にされています。 合成メラトニンは松果体でつくられるメラトニンとまったく同じ構造で、天然メラトニンのような汚染の危険性もありません。動物性のメラトニンは不純物混合 の危険性があることから現在ではほぼ製造されていません。(弊社で扱っている商品も化学合成のメラトニンです)

Q:メラトニンは、睡眠薬の様に起床時の「だるさ」などの症状はありますか?

基本的にはありませんが、頭痛やだるさを感じる人がごく稀にいらっしゃいます。メラトニンは睡眠薬の「薬」とは全く異 なり、人間がもともと持っている物質「メラトニン」を補給することにより睡眠を促すものです。アメリカではこのメラトニンについての深刻な副作用は現在取 り上げられていません。メラトニンは脳を活性化させる働きがあり、それが体に慣れ、体に効率よく活用されるまでに、一時的に頭痛などが起こる場合がありま す。

Q:どうして購入制限があるのですか?

現在日本では、メラトニンは個人輸入という形でしか購入できません。輸入規制により、限度は「1回2ヶ月分」です。そ のため、一度の購入につき2個までとさせていただいております。(内容量が多いものについては1個とさせていただいております)3瓶以上をご注文の場合 は、ご家族のお名前などで別途ご注文頂くか、お買い物の手続きの最後の『お店への連絡』の欄に【分割配送希望】の旨をご入力下さいますようご協力をお願い 致します。【分割配送】の場合は、1回の発送毎に、追加手数料\700が掛かります。
●3瓶以上ご注文された場合は、自動注文確認メールが届いた後、別途メールにて合計金額をご連絡致しますので、必ずご確認下さい。
●1瓶に100粒以上は言っているメラトニンについては、1瓶までの発送となりますので、ご了承下さい

Q:老化に効くと聞きますが、なぜですか?

動物実験で、メラトニンが寿命を最高で20%アップさせたことが明らかになりました。同様の効果を人間に見出すには、 更に実験を重ねる必要があります。メラトニンに老化防止作用があると発表するには、15年以上実験を続けなければなりません。しかし、メラトニンには抗酸 化作用があり、老化の原因となる酸化過程を遅くするということはすでに分かっています。私達は年をとるにつれてメラトニンの放出量が下がってくるため、不 足しているメラトニンを補給することにより老化現象を遅らせると考えられています。